パパの歩幅は狭い

30代、2児のパパです。2019年にマイホームを建てました。家の事、子育ての事、趣味の事など、日々感じた事を書いていきたいと思います。

寝室の照明には調光機能を。

こんにちは、なかなかブログを書く時間を作り出せないmeganePaPaです。

先日の記事で初めてアクセス数が増えました。0→1、無と有、ぜんぜん違います。素直に嬉しいです。

さて、新しいことを習慣にするのって大変ですね。まずは習慣になるまでは、内容にこだわらず、日記のようなブログでも続けていこうと思います。

 

今回は寝室の照明問題です。

 

結論はタイトルにある通り寝室の照明には調光機能をつけた方が良いです。

 

我が家では寝室の照明をダウンライトにしましたが、色調や調光機能は付けませんでした。理由としては、アパート時代も豆電球や間接照明は使わず、寝るときは真っ暗にして寝ていたので、私も妻もそれを必要だと感じなかったからです。

 

引っ越し後の片付けも落ち着き、寝る前に読み聞かせをしようとしたときに事件が起こります。

 

眩しくて読みづらい。

 

寝る前は仰向けで本を読んでいたのですが、今は眩しすぎてできません。視界のすみに常に太陽がある感じです。逆光での読み聞かせ、辛いです。

 

寝室の照明を検討中のお父さん方、寝室の照明器具には、せめて調光機能はつけておいた方が良いですよー。